ACE PRO

英語が通じる身体に変える。

TOEIC満点・英検1級でも通じない…
その原因は「身体」にあります。

成城オフィス:世田谷区成城6丁目(5月1日)

世界中から受講可能なオンライン対応

英語は口ではなく体で話す—身体に基づく英語習得のコンセプトを示すビジュアル

選ばれる理由

高学歴やTOEIC満点でも、なぜ「通じない」のか。

実は、多くの人が原因を誤解しています。

日本人が英語圏で正当に評価されない最大の要因は、発音にあります。
しかし、その発音の問題は「音」ではなく「体の使い方」にあります。

日本人の英語発音に関する「誤解」

  • 「東大に行けば発音は出来る」:東大でも発音は教えられず、英検1級・TOEIC950点保持者でも海外赴任先で通じない現実に直面します。
  • 「留学・駐在すればうまくなる」:発音を学ばずに渡航しても効果は薄く、3〜5年駐在のエリートでも発音の悪さで仕事がつまずきます。
  • 「英会話学校に通えばうまくなる」:ネイティブ講師は悪い発音でも褒めるよう訓練されており、長年通っても生きた会話に繋がりません。
  • 「フォニックスで完璧になる」:綴りと音のルールを教えるだけで、口の形や舌の位置といった具体的な発音の仕方は教えません。
  • 「帰国子女なら完璧」:12歳で脳は完成するため、中学生以降の帰国子女でも日本人特有の発音ミスをすることが多くあります。

東大の研究でも「日本人の発音は通じにくい」ことが明らかになっています。
さらにシカゴ大学の調査では、「発音が悪いと、その人は信頼されにくい」という結果も出ています。

つまり問題は、単語や文法ではありません。
発音の「仕組み(OS)」が日本語のままなのです。

私たちは、呼吸・筋肉・舌の使い方から根本的に変え、
あなたの英語を「通じる英語」に変えます。

筋肉や骨格の3Dグラフィック、音波が精密に解析されている様子を示す図解

3つの専門プログラム

プログラム紹介|目的と役割に応じた最適なアプローチ

喉の模型や科学的な図解

英語発音・発声矯正

呼吸・喉・舌など「体の使い方」から発音を根本改善。 英語が自然に通じる発音と声を身につけます。

「英語が聞ける脳へ」のテキストと、光る脳と音波をイメージしたイラスト

フラッシュ英語脳トレーニング+リスニング強化

文法構文を使って瞬時に英語で答える フラッシュ英語脳トレーニングと、 短縮形を聞き取るリスニング強化で、 英語の「理解」と「反応速度」を高めます。

重厚なデスクや国際会議の風景

法人・専門職向け 実践英語トレーニング

会社派遣・専門職に対応。 医師・弁護士・ビジネス現場で、 「通じる・信頼される英語」を実践形式で習得します。

代表が受講生に対し解剖図や分析ソフトを用いて指導している写真
指導・レッスンの様子

科学的アプローチ

「ネイティブの真似」という非効率を排除。

英会話スクールの「耳で真似る」指導には、限界があります。

英語と日本語は、発音も文法も大きく異なる言語です。
日本語で思考する状態のままでは、英語の音を正確に再現することはできません。

ACE PROは、20年以上にわたる音声構造の研究に基づき、
顔筋・舌筋・呼吸筋などの使い方を「英語仕様」に変えるメソッドを開発しました。

ネイティブとの身体機能の決定的な違い

  • ・肺活量と呼吸法
    ネイティブは横隔膜呼吸を使い、日本人より強い呼気で話します。
  • ・息の強さ
    会話時でも約3.8倍、叙述時では約6.3倍の強さになります。
  • ・喉の開き
    口蓋が上がり、舌根が下がることで、太く響く声が生まれます。
  • ・舌の可動域
    舌の動きが大きく、音を明確に作り分けることができます。
  • ・共鳴腔(声の響き)
    口腔・咽頭腔が広く、音が前方に響く構造になっています。
  • ・声帯閉鎖
    声帯周りの筋肉が強く、芯のある声を出します。

感覚に頼らないため、再現性が高く、
受講後すぐに変化を実感できます。

実績・成果

20年の実績と信頼|圧倒的な成果が証明する「本物」の価値

著書累計

0

Amazon部門

0

指導歴

0

紹介率

0%

専門職実績

0%

1. 発音アプリ特許

2. 著書

3. 著書

4. 大学講演

発音アプリ特許証、著書2点の表紙、大学講演のチラシが横一列に並んだ写真
知性を象徴するエレガントなデスクと建築

会社概要・代表メッセージ

なぜ日本人の英語は通じないのか――
原因は文法でも単語でもなく発音の仕組みにあり、著書と指導実績に基づいた再現性のあるトレーニングで改善します

なぜ日本人の英語は通じないのか

英語は「体」で話す言語 日本語は「口」で話す言語

多くの日本人は、長い時間英語を勉強しています。

中学、高校、大学、そして社会人になってからも英語を学び続けます。

それでも、多くの人がこう言います。

「英語が通じない」

文法は勉強した。

単語も覚えた。

それでもネイティヴに通じない。

なぜでしょうか。

その理由は、文法でも単語でもありません。

原因は「体」です。

英語と日本語は、発声の身体システムが根本的に違う言語なのです。

日本語は、主に口腔と母音で作られる言語です。

口の形と母音を中心に音が作られます。

一方、英語は呼吸・声帯・咽頭を使って作られる言語です。

英語は

  • 深い呼吸
  • 強い呼気
  • 張った声帯
  • 開いた喉
  • 強い子音
  • 強勢リズム

という身体システムで発音されます。

つまり英語は「体で話す言語」なのです。

ところが多くの日本人は、日本語の体のまま英語を話しています。

その結果、

  • 発声が弱くなる
  • 子音が聞こえない
  • リズムが平坦になる
  • ネイティヴに通じない

という現象が起こります。

英語を話すためには、英語の発声システムを身につける必要があります。

それは発音の矯正ではありません。

体の使い方を変えることです。

本書では、英語と日本語の発声の違いを身体の観点から説明し、日本人が英語を通じるようにするための具体的なトレーニング方法を解説します。

英語は、「口」で話す言語ではありません。

「体」で話す言語なのです。

代表と著書

専任コーチ陣

Professional Coaches

専任コーチ(医学英語担当)の写真

医学英語担当

コルヌゲ大学医学部卒(ドイツ)(MD)

現東京大学医学部博士取得 現筑波大学医学部助手

英語・ドイツ語が母国語/日本語検定1級

医学のような専門分野で使われる英語に堪能になることは容易ではないと理解していますが、医師としての私の経験が、このような問題を抱えている皆様の役に立つことを願っています。

専任コーチ(イギリス英語担当)の写真

イギリス英語担当

アリッシャ・キラー

Middlesex University 卒

教育心理専攻

Beal High School 卒

Cardiff University 医学部2年修了

奇麗なRPを話します。日本の食べ物が大好きです。特にカレーパンが大好物です。

専任コーチ(アメリカ英語担当)の写真

アメリカ英語担当

オハイオ大学卒(経済学)

私があった中で、一番いい人のアメリカ人です。

専任コーチ(イギリス英語担当)の写真

イギリス英語担当

エセックス大卒(University of Essex)

東京大学院卒・現博士課程(生物)

典型的なイギリス人という感じです。誠実で、日本人と似ています。教え方も、生徒に応じて、丁寧に教えます。

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発音と英語学習に役立つコラムやお知らせ

2026年5月7日

サンプル記事: 公開済みの例

公開状態の見え方を確認するための記事です。

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